外構計画の失敗例❗️駐車スペース🚘前編

こんにちは😃

外構専門店のニワフクです🙌

今回は外構計画の失敗例シリーズです❗️

新築の外構計画で意外とおろそかになるのが駐車スペースの計画です!

前編では車の大きさ、駐車スペースの広さをわかりやすくまとめていきたいと思います👌

ご家庭の駐車場では、きちんとスペースを確保されていないととても使いにくく、せっかくの新築住宅でも台無しとなってしまいます😓


では、ご自身の車のサイズはどのくらいの大きさでしょうか⁉️

一般的な車の大きさ🚘

軽自動車 約全長3400×横幅1480

コンパクトカー 約全長4000×横幅1700

ミニバン 約全長4800×横幅1800

大型車 約全長5000×横幅1900


車の大きさから駐車スペースを確保するには⁇

軽自動車で奥行き4000×横幅2000🚘

普通車では奥行き5000×横幅2500と言われています。

敷地に余裕があれば乗り降りの際にドアを開けたり、後のバックドアを開けたりするのでもう少しゆとりのあるスペースがあると便利ですね😁

車いす利用者がいる場合は一般的に奥行き6000×横幅3500と言われています♿️

また駐車場を使うのは車だけではありません!バイクや自転車を置くスペースも必要になります🚲

一般的には1台あたり1m×2mほどの駐輪スペースを確保しなければならないので、車以外の乗り物のスペースも考慮しましょう💡


今乗っている車や今後買う予定の車、スペースは1台分でいいのか?今後車が増えることがあるのかなどをしっかり計画をたてて外構計画をすすめていくことをおすすめします🏡

次回は後編の敷地に対しての駐車場レイアウトについてまとめたいと思います😆

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